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喰霊 -零- THE LIVE@SHIBUYA-AX
SHIBUYA-AX

今回のライブとは無関係に、GW中の原宿はえらいことになってます。
実際に行って、渋谷から行くべきだったと後悔しましたww

さてさて、昨日のZeppに続いて、今日はSHIBUYA-AXでライブ参戦です。
正直、「百合ームコロッケ」は、全曲i-Podの再生数が180回を超えるほど、ハマった曲ばかりなので非常に楽しみでした。







最初は、「超自然災害ラジオ対策室」(Webラジオ)の公開録音。

学習能力のないみのりんは、普段と相変わらず「近況報告」で詰まるww
ってか、いい加減冷蔵庫買いなさいよ、5月にベランダを冷蔵庫代わりにするのは無茶過ぎww


ゲストは、監督のあおきえいさんとシリーズ構成の高山カツヒコさん。
高山さーん、「夏のあらし!」見てますよ~!ww

そして!
Wikiにも「準レギュラー兼寿司係」と書かれている、「築地日本海・アトレ信濃町店」の大将がSHIBUYA-AXにも登場!
参加者全員に、というわけにはさすがにいきませんでしたがww、パーソナリティ+ゲストの5名にお寿司を振舞って、帰って行きました。

築地日本海・アトレ信濃町店、いつか行ってみたいですな。


さらに、終盤には、飯綱紀之役の高橋伸也も登場。
過去のラジオ出演のときに被っていたらしい茶髪のカツラに、ユザワヤ蒲田店で購入したフェレットのぬいぐるみを管狐風に改造したものを首から提げて登場し、散々暴れまわった挙句に、トークテーマを話す前に時間の都合でエンディングが…。

あのノリは、「空上げ」の舞台挨拶では受け入れられなかったようで、すべて受け入れてくれる空気にはしゃぎ過ぎたようですww


詳しいトークの内容は、いずれ放送されると思うので、そのときにまた書きましょうかね。
ただ、昨日更新の29回目の放送時間が、70分(過去最長)だったのに対して、今日の放送は45分程度でした。
折角なら、もっと早くから始めて、90分くらいやって欲しかったかもww



後半のライブパートは、最初の「Dark side of the light」→「Paradise Lost」の流れが圧巻。
盛り上がりも、最初にして最高潮だったような気がします。
飛蘭は、これが実質的なデビューとなるらしいですが、「Dark~」とは対称的な「if」も素晴らしかったですし、これからの活動にも注目してみたいですね。

曲目は、ほぼ「百合ームコロッケ」の曲順通りで、「AI」の前にOPEDのカップリングが挟み込まれた形。
妖精帝國は、少し変わったグループであることは知っていたのですが、あの独特のキャラクターを、こういうイベントでも貫くのは、なかなか面白いですねww

一部の曲では、バックにアニメ映像が流れましたが、「Reincarnation」での映像は反則ですねww
もう少しで、ライブ中に号泣する変な人になるところでしたww
先日も、DVD5巻でプールで励まされる神楽のシーンで流れた「AI」に涙しそうになりましたし、やはり喰霊は感動モノの作品ですね。


アンコールでは、神楽&黄泉の2曲と、yozuca*・飛蘭の新曲というサプライズ。
新曲は、ドラマCDに入れてくれることを期待しています。


終演後にも、関係者席にいた岩端役の稲田さんが呼びかけに応じてくれたり、あおき監督を前にして2期コールが起きたりと、いろいろありました。

Blue Butterfly
出口には、こんなものが落ちていたりしました。
三途川役の松元恵さんもいたようですし、参加者は近いうちに悪霊化するか、悪霊に殺されてしまうのでしょうかwww


しかし、心残りは、物販が開演前だけだったためにパンフが買えなかった事。
終演後はやらないというアナウンスや告知は聴いていないのですが、これは一体どういうこと?

そしてもう1つ、飯綱&桜庭のキャラソンは歌ってくれなかったということ。
これは今後、「某らき〇すた」のようなイベントが再び開催される、と期待してよいのでしょうか?

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2009'05'03(Sun)23:56 [ Anime - 喰霊 ]
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テーマ : 音楽アニソン

タグ : 喰霊-零- 茅原実里 水原薫 白石稔 高橋伸也 あおきえい 高山カツヒコ 飛蘭 yozuca* 妖精帝國

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