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High School Fleet 3 years


昨日、横須賀市文化会館で行われたアニメ「ハイスクールフリート(はいふり)」放送3周年記念イベントに参加してきました。


前半のトークパートは、今週末までニコ生で有料タイムシフト配信されているようなので、気になる人は見てみてはいかがでしょうか。


個人的に面白かったポイントを列挙すると、

・夏川椎菜さんの描く五十六がかわいい。

・黒瀬ゆうこさんの描く仁義ない雰囲気の絵がかわいい

・雨宮天さん安定の画伯を披露するのになんとなく似てるから5ポイント

・何故かまともに描いてもらえないしろちゃん(宗谷ましろ)

・古木のぞみさんの動きが時々謎

・晴風に翼を授けてしまう古木のぞみさん

・地味に11話のマヨネーズエピソードを気に入っている雰囲気を醸し出す夏川椎菜さん

・ピンピ

・プロテインにこだわる種崎敦美さん

・知名もえかと伊良子美柑が両方出そうなキャッチコピーを考えた結果「炊飯器返して、もかちゃん…」

・もちょの顔が見れない種崎敦美さん

・久保エリカさんがアフレコの人見知りエピソードを披露したら、その後に麻倉ももさんがそれを上回る人見知りエピソードを重ねる

・麻倉ももさん「ナンちゃん席遠かったし、この人(雨宮天さん)あんまり居ないし…」

・雨宮天さん「(主人公の幼馴染キャラ役なのに)何回アフレコ行ったっけ…」

・アフレコで夏川さんの隣だった鶴岡聡さんの「申し訳なかった」を聴き逃さず「謝罪の意思がある??」と攻め立て5ポイントをもぎ取る麻倉ももさん

・雨宮天さんと麻倉ももさんがはいふりアプリゲームで泥仕合


(ニコ生配信はここまで)


・はいふりで一番ピンチだったのは→最初からピンチ

・OVAはTV放送最終盤になって円盤予約数が伸びたお陰で実現し、OVAの売上が良かったので劇場版が実現した

・「わたしたち記念日」で、TrySailのライブでも見たことのなかったナン天デュエットが実現

・西崎芽依のキャラソンを歌う種崎敦美さんがまさにメイちゃん、そして背景映像がなかなかのクオリティ

・High Free Spiritsはやっぱりテンション上がる




このティザービジュアル、なかなかカッコよくて好きですね。
映し出された瞬間「おおっ!」っと思った絵は久しぶりです。


終始アニメの作品コンセプトに沿ったコーナー構成だったので、作品をより楽しめるとても楽しいイベントでした。

劇場版は2020年初春公開ということで、来年を楽しみにしようと思います。

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2019'04'15(Mon)23:25 [ Anime - その他 ]
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タグ : ハイスクールフリート はいふり

Prepare


イタリア旅行の予習に、
ARIA全巻セットを買ってみました。


ヴェネツィアはARIAに限らず、
結構マンガアニメの舞台になってるんですよね。


現在放送中のJOJOも、
今ちょうどヴェネツィアが出てきてますし、
1月から上映中のラブライブ!サンシャイン‼︎の
劇場版でもイタリアに着いて最初に訪れているのがヴェネツィアです。


ポケモン映画でも、
かなり昔になりますが、
2002年に公開された、
「水の都の護神ラティアスとラティオス」で
サトシたちが訪れたアルトマーレという街は、
ヴェネツィアがモデルになっています。


各作品がどういう理由で
ヴェネツィアをモデルにしているのかは
あまり詳しく調べてないのでわかりませんが、
ヴェネツィアのどこか神秘的な雰囲気が、
画になるからということなんですかね。



とりあえず、
旅行までに全巻読破を目標にしたいと思います。
2019'03'24(Sun)00:00 [ Anime - その他 ]
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yamanosusume bus
ほしい物リスト

誕生日が近いので、
ほしい物リストを作ってみました。

高いものから、
安いものまで、
いろいろ取り揃えておりますので。


+++++++++++++++


昨日(厳密には一昨日)、
とある番組でヤマノススメのラッピングバスが出てきたそうで。

自分は見てなかったんですが、
少し前にそのバスが展示されている時があったので、
今日はその時の写真でも。




外観。

今思うと失敗したのが、
この時バス全体を1枚に収めた写真撮り忘れてた。




乗り込むとまず、
ここなちゃんに出迎えられながら、
整理券を受け取り、
あおいちゃんに足元に注意するよう促される。




バス後方の段差に差し掛かると、
あおいとひなたが注意するよう呼び掛けてくれます。




見上げてもヤマノススメです。




最後部座席。

バス旅企画の番組では、
大抵最後部座席に座るでしょうから、
おそらくこの辺りは番組内でも映っていたかと。

シートにも、
しっかり「ヤマノススメ」と書かれてます。




席に座っても、
前の座席の背もたれにヤマノススメ。

バスが停車し、
扉が開くまでは立たないよう、
注意喚起してくれています。




ヤマノススメの作品紹介や、
原作マンガの一部も載ってたりします。




降車ボタンにもヤマノススメ。

そして繰り返しますが、
バスを降りる際は、
停車して扉が開くまでは席を立たないように。


こんなヤマノススメ尽くしのバス、
普段は飯能市内を走っているようですので、
聖地巡礼ついでに乗ってみてはいかがでしょうか?
2019'02'13(Wed)00:00 [ Anime - その他 ]
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テーマ : 写真バス写真

タグ : ヤマノススメ ラッピングバス バス 路線バス 飯能

movie / movie
この三連休公開の映画で、
2作品ほど気になるのがあったので、
まとめて一気に見てきました。

若干のネタバレを含むので、
読む際はご注意を。

+++++++++++++++

1つ目がシティーハンター。

原作も読んだことないし、
今までのアニメシリーズも見たことない。

唯一視聴経験があるとすれば、
少し前にやってた実写エンジェルハートを見たくらい。

あとは、
昔流行ってたことと、
主題歌がGet Wildってことくらいしか
知ってる情報がない中での観賞でしたが、
それでも十分に楽しめる内容でした。


30年も前の作品ですが、
冴羽獠がドローンを使って女子更衣室を覗いてたり、
新宿駅の掲示板がスマホアプリになってたり、
TOHOシネマ新宿のゴジラが出てきたり、
バスタ新宿が出てきたり、
中身はしっかり現代に進化してました。


冴羽獠みたいな、
普段はちょっとおふざけが過ぎるけど、
やるべき仕事はしっかりする人って、
理想的な憧れる男性像だなと思いますね。


そういえば、
この映画の宣伝見るまで知らなかったんですが、
冴羽獠の車もMINIなのね。

しかも、
自分が一番理想にしてた、
赤のオールドタイプ。

いつか乗ってみたいな…。


++++++++++++++++++++

2つ目は幼女戦記。

こっちはTVシリーズを見て面白かったので。


ターニャの幼女の皮を被った化物感に、
悠木碧の声と演技が見事にハマり役。



安全な後方勤務をしたいがために、
武功を挙げて評価を積むのに、
評価を得れば得るほど、
戦火の最前線に送り込まれ続ける。


展開としては、
TVシリーズの時と同じですが、
劇場版となると戦闘シーンがなかなかに派手。

特に航空戦闘シーンはかなりカッコいい。



個人的には、
どちらも見て損はない映画だと思います。
2019'02'12(Tue)01:34 [ Anime - その他 ]
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Believe again
若干ではありますが、
劇場版ラブライブ!サンシャイン!!の
ネタバレになるような内容ですので、
ご注意下さい。

+++++++++++++++

今更ですが、
初めてラブライブ!サンシャイン!!の曲を購入。



購入したのは今週発売になった、
劇場版劇中歌シングル第3弾の3曲。

個人的に、
Saint Snowの「Believe again」が、
劇場版の中で特に気に入っていたので。


前にも少し書きましたが、
自分はTVシリーズの函館回、
Saint Snowの鹿角理亞ちゃんが好きなんですが、
劇場版には函館回の補完というか、
続編的な話も入ってるんですよね。


TVシリーズではまさかの予選敗退を喫し、
姉妹ユニットとして最後のラブライブに出るチャンスを逃してしまったSaint Snow。


函館回では、
Saint Aqours Snowという形で、
補っていたのですが、

AqoursとSaint Snowが
決勝の舞台で戦えなかった、

Saint Snowが
姉妹ユニットとして有終の美を飾れなかった

というのは、
理亞ちゃんの中ではどこか心残りだったのかなと。


そんな心残りが、
新しくユニットを作るつもりでも、
どこかでSaint Snow、
姉の聖良ちゃんを追いかけてしまい、
空回りしている姿が、
劇場版では描かれています。

そんな理亞ちゃんに、
Saint Snowや姉を振り切り、
独自のスクールアイドルを目指して欲しい、
そんなAqoursや、
姉の聖良ちゃんの気持ちが結集したのが、
劇場版終盤のラブライブ決勝延長戦であり、
そこで歌われたのが「Believe again」

劇中では、
「ラブライブ決勝でAqoursと戦うのであればこの曲と決めていましたね」
と聖良ちゃんは言っているのですが、
歌詞は理亞ちゃんに新たなステップに進むよう、
背中を押してあげているように感じる。

聖良ちゃんは、
Saint Snowがどんな結末を迎えようとも、
理亞ちゃんが姉ロスに陥ることを予感していた、
ということなのかな。



劇場版は主役であるAqoursの話だけで、
Saint Snowは脇役としての登場だけだと思っていたので、
個人的にはそれが劇場版ラブライブ!サンシャイン!!が好きなポイント。

そして、
自分が「Believe again」を気に入っているポイント。


理亞ちゃんが最後に救われてよかった。

+++++++++++++++

余談。

ちなみに、
Aqoursでは桜内梨子ちゃん推しです。



これは昨年5月の関西コミティアに行った時、
同じ会場の別ホールでスクフェス感謝祭をやっていたので、
梨子グッズだけを買い漁った時の写真。
2019'02'09(Sat)00:07 [ Anime - その他 ]
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テーマ : アニメ・コミックラブライブ!サンシャイン!!

Numazu
Manholeと名のつくブログなのに、
マンホールの話をしないのは如何なものなのか、
(別にマンホールオタクのブログではないんですが)
と言うわけで、
たまにはマンホールの話を。


タイトルからわかるように、
沼津に行ってきました。


そして、
沼津と言えば、



ラブライブ!サンシャイン‼︎


沼津には駅前を中心に、
コラボマンホールが数多く設置してあります。


と言うわけで、
設置場所に合わせて順番にご紹介。
※記載位置は2019年1月5日時点の場所です。


まずは駅北側。



左から、
松浦果南(リコー通りイシバシプラザの少し先)
桜内梨子(リコー通り大看板の下)
国木田花丸(沼津駅北口)


梨子がリコー通りの看板下というのは、
ダジャレなんですかね。




尚、
果南のマンホールの手前にあるイシバシプラザも、
結構なAqours推しです。




+++++++++++++++


ところ変わって駅南口。





主に仲見世商店街に集まってます。




左から駅に近い順で、
浦の星女学院の校章(カラー)
Aqours9人全員(カラー)




続いて左から、
津島善子(カラー)
国木田花丸(カラー)
黒澤ルビィ(カラー)

このカラー3枚は4ヶ月周期で入れ替わっていて、
同学年の3人が一緒に設置されるようになっているとのこと。

なので春頃に行ったら、
違うマンホールになっているかと思います。




商店街の最後は、
小原鞠莉
高海千歌

以上7枚が仲見世商店街にあります。

+++++++++++++++

仲見世商店街を抜け、
沼津港へ向かうまでにもあります。



左から順番に、
津島善子(駅前通り御成橋交差点近く)
渡辺曜(駅前通りが少しカーブしてるあたり)
黒澤ルビィ(沼津港公衆トイレの前)
黒澤ダイヤ(千本浜公園内)

全部歩いて回るとそこそこ疲れます。


++++++++++++++++++++


そして、
ここで終わりではなく最後に1枚、
浦の星女学院がある内浦にも、
マンホールがあります。




内浦にあるのは、
浦の星女学院校章(長浜城跡バス停近く)


沼津駅から内浦へは、
30分に1本程度バスが出ています。



タイミングが良ければ、
コラボラッピングバスに乗れることもあります。
※2019年1月5日時点


そんなこんなで、
以上、15枚(入れ替わり分含めると21枚)が、
現在設置されているマンホールになります。


自分は青春18きっぷを使って、
10時頃に沼津入りし、
午前中はラブライブの映画を見て、
午後から聖地巡礼をしつつ、
マンホール撮影という形を取ったんですが、
半日で全部回るのはなかなかにハードでした。


++++++++++++++++++++


ちなみに映画の方ですが、
個人的にラブライブ!サンシャイン‼︎は、
2期の函館回が群を抜いて好きなんで、
Saint Snowが出てくる部分がめっさ好きです。
※ネタバレ防止のため、わざと雑に書いてます。


でまあ、
そこが好きなんで、
キャラとしてもAqoursよりSaint Snow、
というより鹿角理亞ちゃんが好きなんで、
いつか函館にも行きたいなーとは思ってる。
2019'01'05(Sat)21:11 [ Anime - その他 ]
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タグ : 沼津 ラブライブ!サンシャイン!! LOVELIVE!Sunshine!! Aqours マンホール

Lag-Rin at Kamogawa
輪廻のラグランジェ放送5周年記念原画展と、
原画展開催記念イベントのラジオ公開収録に参加しに、
約5年ぶりに鴨川市を訪れました。



原画展11 原画展1 原画展10

輪廻のラグランジェ原画展@鴨川市郷土資料館

入口にはまどか、ラン、ムギナミのパネルが出迎えてくれています。

輪廻のラグランジェはその制作資料を作品の舞台となった鴨川市で保管するという、
アニメ作品と聖地自治体の関係としては少し異例の取り組みをしています。

その取組の一環として行われたのがこの原画展ということのようです。

尚、ラジオ公開収録イベントで話していたのですが、
今回行われる原画展は第1話の原画のみを展示していて、
第2話以降についてはまだ移管した資料を整理できていないそうです。

輪廻のラグランジェは全24話(第1期12話、第2期12話)あるため、
1年に1話ずつ原画展を開催しても24年かかる計算になり、
作品の設定年代である2032年に予定しているタイムカプセル開封にも間に合わないことに。


ちなみに、展示物は原画以外にもいろいろとあったり。
※原画は撮影禁止なので以下、原画以外の展示物の写真

原画展2 原画展3

作中で何度も登場した、
3人をイメージした椅子。


原画展4 原画展8 原画展9

原画展5 原画展6 原画展7

京乃まどか役の石原夏織さんは、
7月にプライベートで原画展を訪れていて、
ポスターへのサインと、
思い出ノートへのコメントを残しています。

完全プライベートでの訪問だったため、
原画展スタッフも事前に把握しておらず、
突然の訪問に驚いたとトークイベントで話していました。



石原夏織さん(キャリさん)は、
この輪廻のラグランジェが初主演作品で、
2012年1月に同時に始まった、
「輪廻のラグランジェ(京乃まどか)」「あの夏で待ってる(谷川柑菜)」と
文化放送のラジオどっとあい「石原夏織のどいたまですっ」が、
個人的に石原夏織ファンになるきっかけでした。

キャリさん自身も原画展にプライベートで訪れるくらいですから、
この作品に思い入れがあるようで、
アフレコやオーディションもよく覚えていると言ってました。

京乃まどかは底抜けのない明るさが持ち味のキャラクターだけど、
それ故に感情の変化の演じ分けが難しい。
キャリさんの演じる京乃まどかは、
その難しいキャラクターにピッタリはまっていて、
ほぼスタッフ満場一致で決まったと鈴木利正監督が話していました。

個人的な意見として、年齢的にも性格的にも、
京乃まどかというキャラクターはキャリさんに近いものがあると思っているので、
非常にハマり役だったなと。


余談ですが、
ラジオの公開収録イベントに参加する際、
会場に入場してエレベーターホールで待っていると、
「演者さん入りまーす」
と、突然目の前にキャリさんが登場するという幸運w

周りが男の人ばかりだったから余計に感じたのかもだけど、
間近で見るキャリさんは凄く小さくて可愛い。

今まではゆいかおりでセットで見ることが多く、
キャリさん以上に唯ちゃんが小さかったので、
あまりキャリさんを小さいと感じることってなかったんですが、
対比するものが大きくなると、ああやっぱり女の子なんだなぁと。

以上、余談。



前原海岸1 前原海岸2

輪廻のラグランジェ作中にも何度も登場する鴨川市前原海岸。

夏も終わった9月ですが、
この時期でもサーフィンを楽しむ人が大勢訪れていました。



魚見塚展望台7 魚見塚展望台6 魚見塚展望台3 魚見塚展望台8

作中やキービジュアルにも登場している魚見塚展望台。

車で行く場合は、
道が狭い上に急激な上り坂を登る必要があるので注意が必要。

展望台用の駐車場もあるんですが、
途中の道が軽自動車もすれ違えないレベルの狭さなので、
運転に自信がない人は少し手前の魚見塚一戦場公園の駐車場に停めて、
5分ほど歩くほうがよいかと。

魚見塚展望台1 魚見塚展望台8 魚見塚展望台9

魚見塚展望台2 魚見塚展望台5 魚見塚展望台4

1期12話にも出てきましたが、
この展望台は「誓いの丘」とも呼ばれており、
この場所で誓いをたて、証として鍵をかけると、
それが未来永劫成就するという言い伝えがあるそうです。



トンビ1 トンビ2 トンビ3 トンビ4

展望台の周りを飛び回るトンビ。

鴨川を象徴するもののひとつとして、
1期1話の冒頭にも登場しています。



鴨川エナジー 

鴨川エナジー。

栄養ドリンク(レッドブル的な何か)として登場する飲み物を実体化。
作中では缶飲料ですが、実際に売られているのはビン飲料。
おそらく作中よりだいぶ効果は薄めてあるものと思われる。

ラジオ公開収録の翌日に行われた、
なでしこリーグ(女子サッカー)2部の試合で、
イベントで貰ったチラシを持参することで貰いました。



最後に今回、イベントに参加して思ったことがひとつ。

鴨川には、
その数こそ少ないかもしれないけれど、
鴨川という街も、
輪廻のラグランジェというアニメも、
どちらも愛している人たちがいるんだなと。

そして、
そういう人たちがいる限り、
鴨川市と輪廻のラグランジェという作品は、
つながり続けるんだろうなと。

鴨川市と輪廻のラグランジェは聖地の失敗例によく挙がるけれども、
このまま細々とでも2032年まで活動が続けば、
それは新しいアニメ聖地の成功例になるんじゃないかなと。


自分があと何年アニメオタク、声優オタクを続けてるかはわかりませんが、
続けてる限りは何かしら応援できたらな、とは思います。


珍しく、こんな夜中までかけて真面目なブログを書いてしまった。

2017'09'13(Wed)03:04 [ Anime - その他 ]
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タグ : 輪廻のラグランジェ 鴨川市 原画展 魚見塚展望台 前原海岸 石原夏織

Goods
昨日は誕生日だっていうのに、
寝る前にブログ書いたらビックリするほどテンションの低いブログになってた。

自分で書いてるはずなのに、
昼間の自分が見てドン引きw


先日、コミティアに参加している知人と食事をする機会があり、
「グッズを作ってみたい」という話を聞いて、
「今、自分の手元にはどんなアニメグッズがあるんだろうか?」
という疑問がふと湧いてきたので、
手当たり次第掻き集めて、写真に撮ってみた。

ちょっと長くなるので、
以下追記とします。

>> ReadMore
2017'02'17(Fri)03:00 [ Anime - その他 ]
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Stamp Rally HSF
金があるとかないとか関係なしに、
週末はどっか行ってないと気が済まない。

そんな気持ちが日増しに強くなり、
7月は徹底的に野球観戦する月にしようと考えている今日この頃。

うまくスケジュール出来れば、
7月はプロアマ合わせて10試合観戦予定を立てているんですが、
果たして全部見られるかどうか…。



6月は4回の週末のうち3回を東日本で過ごすというバカみたいに金のかかる週末を送っているんですが、
そのうち2回を使ってJR東日本で行われてるハイスクールフリートのスタンプラリーをやってきました。

神奈川県の9駅(川崎、横浜、磯子、逗子、大船、平塚、国府津、衣笠、横須賀)のうち、
横須賀を含む4駅のスタンプを集めるとクリアファイル、
全9駅集めると抽選でオリジナルグッズを貰える抽選ハガキが貰えるというもの。

クリアファイルは期間中の前半と後半で絵柄が違っていて、



左が前半、右が後半で貰えるクリアファイル。

右の方は駅長服を着てるなかなかレアなもの。

たまたま2回パシフィコに行くことがなければ貰えることもなかったので、
TrySailとみのりんには感謝しないといけないですねww


ちなみに、
こなハイスクールフリートにはスマホアプリがあって、
その中に「はいふりカメラ」という写真にキャラクターを載せることが出来る機能があるので、
いろいろ遊んでみた。




大船駅と知床鈴ちゃん。
大船駅のスタンプが鈴ちゃんだったので合わせてみた。




横須賀に停泊してるいずもと艦長。




横須賀にある記念艦三笠としろちゃん。




先週末仙台で食べた牛タンと艦長。



アニメは先日最終回を迎えましたが、
まだ見たことがない人がいるとしたら、

1,11,12話は、ハイスクールフリート。
2~10話は、はいふり。

こんな感じで見ると、割と面白いと思う。

特に最終回は個人的にかなり好き。


部分部分を切り取るといい話があるのに、
途中があからさまに間延びしてるのが残念なんだよな…。
2016'06'28(Tue)01:51 [ Anime - その他 ]
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Movie ×3
先週の土曜、
生まれて初めて1日で映画を3本見ました。

まず1本目が、
「ずっと前から好きでした~告白実行委員会」


LVでハルカスとかもちょ天ちゃんのライブが見られるということで参加。

こんな甘々のラブストーリーの映画を見るのは、
「たまこラブストーリー」以来かも。

そして甘々なストーリー以上に気になったことが。

物語終盤、
割と良いシーンの背景に出ている信号の配色が逆転している・・・。
(左が赤、右が青になっている)

他のシーンの信号はあっていたのに、
なんでこのシーンだけ間違えているのか・・・。

不自然すぎてすごく気になった・・・。


ライブパートではちょっとした発見がひとつ。

もちょと天ちゃんのソロ曲が連続してたこともあって、
それぞれの表情とかが比較しやすかったんだけど、
いつもネガティブな天ちゃんより、
いつもポジティブなもちょの方があきらかに緊張してるーって感じの表情だったんだよね。

2人とも先週も同じ場所で歌ってて、
その時はそんなに表情の違いがあるようには感じなかったけど、
今回は割とはっきり差が出てたので気になった。

TrySailやミリマスみたいに、
勝手知ったる面々とやるときとは雰囲気も違うだろうし、
いつもと違う雰囲気に対する耐性はもちょより天ちゃんの方があるのかな。


以下2本はネタバレも含むので追記へ。

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2016'04'24(Sun)03:12 [ Anime - その他 ]
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