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Goods
昨日は誕生日だっていうのに、
寝る前にブログ書いたらビックリするほどテンションの低いブログになってた。

自分で書いてるはずなのに、
昼間の自分が見てドン引きw


先日、コミティアに参加している知人と食事をする機会があり、
「グッズを作ってみたい」という話を聞いて、
「今、自分の手元にはどんなアニメグッズがあるんだろうか?」
という疑問がふと湧いてきたので、
手当たり次第掻き集めて、写真に撮ってみた。

ちょっと長くなるので、
以下追記とします。

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2017'02'17(Fri)03:00 [ Anime - その他 ]
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Stamp Rally HSF
金があるとかないとか関係なしに、
週末はどっか行ってないと気が済まない。

そんな気持ちが日増しに強くなり、
7月は徹底的に野球観戦する月にしようと考えている今日この頃。

うまくスケジュール出来れば、
7月はプロアマ合わせて10試合観戦予定を立てているんですが、
果たして全部見られるかどうか…。



6月は4回の週末のうち3回を東日本で過ごすというバカみたいに金のかかる週末を送っているんですが、
そのうち2回を使ってJR東日本で行われてるハイスクールフリートのスタンプラリーをやってきました。

神奈川県の9駅(川崎、横浜、磯子、逗子、大船、平塚、国府津、衣笠、横須賀)のうち、
横須賀を含む4駅のスタンプを集めるとクリアファイル、
全9駅集めると抽選でオリジナルグッズを貰える抽選ハガキが貰えるというもの。

クリアファイルは期間中の前半と後半で絵柄が違っていて、



左が前半、右が後半で貰えるクリアファイル。

右の方は駅長服を着てるなかなかレアなもの。

たまたま2回パシフィコに行くことがなければ貰えることもなかったので、
TrySailとみのりんには感謝しないといけないですねww


ちなみに、
こなハイスクールフリートにはスマホアプリがあって、
その中に「はいふりカメラ」という写真にキャラクターを載せることが出来る機能があるので、
いろいろ遊んでみた。




大船駅と知床鈴ちゃん。
大船駅のスタンプが鈴ちゃんだったので合わせてみた。




横須賀に停泊してるいずもと艦長。




横須賀にある記念艦三笠としろちゃん。




先週末仙台で食べた牛タンと艦長。



アニメは先日最終回を迎えましたが、
まだ見たことがない人がいるとしたら、

1,11,12話は、ハイスクールフリート。
2~10話は、はいふり。

こんな感じで見ると、割と面白いと思う。

特に最終回は個人的にかなり好き。


部分部分を切り取るといい話があるのに、
途中があからさまに間延びしてるのが残念なんだよな…。
2016'06'28(Tue)01:51 [ Anime - その他 ]
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Movie ×3
先週の土曜、
生まれて初めて1日で映画を3本見ました。

まず1本目が、
「ずっと前から好きでした~告白実行委員会」


LVでハルカスとかもちょ天ちゃんのライブが見られるということで参加。

こんな甘々のラブストーリーの映画を見るのは、
「たまこラブストーリー」以来かも。

そして甘々なストーリー以上に気になったことが。

物語終盤、
割と良いシーンの背景に出ている信号の配色が逆転している・・・。
(左が赤、右が青になっている)

他のシーンの信号はあっていたのに、
なんでこのシーンだけ間違えているのか・・・。

不自然すぎてすごく気になった・・・。


ライブパートではちょっとした発見がひとつ。

もちょと天ちゃんのソロ曲が連続してたこともあって、
それぞれの表情とかが比較しやすかったんだけど、
いつもネガティブな天ちゃんより、
いつもポジティブなもちょの方があきらかに緊張してるーって感じの表情だったんだよね。

2人とも先週も同じ場所で歌ってて、
その時はそんなに表情の違いがあるようには感じなかったけど、
今回は割とはっきり差が出てたので気になった。

TrySailやミリマスみたいに、
勝手知ったる面々とやるときとは雰囲気も違うだろうし、
いつもと違う雰囲気に対する耐性はもちょより天ちゃんの方があるのかな。


以下2本はネタバレも含むので追記へ。

>> ReadMore
2016'04'24(Sun)03:12 [ Anime - その他 ]
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GuP 4DX
仕事が忙しすぎて写真を編集している暇がありません。
というわけで、写真なしのブログ更新。


先週末からガールズ&パンツァー劇場版が4DX上映を始めたということで、
ちょっと行ってきた。

伊丹近辺で上映しているのが、

・エキスポシティ(吹田)
・ユナイテッドシネマ(枚方)
・イオンシネマ(四条畷)

ということで、
近いところから狙った結果、
一番遠いイオンシネマ四条畷に行くことにw

伊丹からは一般道のみを使って最速40分。

休日日中はだいたいどっか渋滞してるので、
普通に1時間以上はかかる。

高速使えば中国道~近畿道~第二京阪で30分くらいだけど、
この距離で1000円以上使うのは何か勿体無い気がする。


で、
肝心の内容はというとなかなか面白かった。

まだ劇場上映中なので本編の内容には触れないでおくけど、
戦車の動くに合わせて座席がガタガタ揺れるし、
俯瞰の画の時は飛行機に乗ってるみたいに座席が動くし、
砲弾が飛ぶと顔の横からエアーが噴き出すし、
雨が降れば水しぶき、
入浴シーンではシャボン玉が飛ぶw

当たり前だけど、斬新な映画の楽しみ方だし、
ガルパンによく合った楽しみ方だと思う。


機会があったらもう一回見に行きたいかも。


ちなみに、
伊丹のすぐ近く、塚口のサンサン劇場では、
ウーファー音響による上映が始まりました。

2/26まではOVAのアンツィオ戦を上映していたので、
見たことなかったついでに行ってきた。

サンサン劇場自体は街の小さな映画館って感じなのに、
音響自体は立川シネマシティにような迫力。


関西に住んでて、
立川まで遠征するのはちょっと・・・
って人は、塚口サンサン劇場へ行ってみるのもありかもしれない。
2016'03'01(Tue)02:24 [ Anime - その他 ]
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Beyond the Bottom


WUGの新劇場版が前後編ともBDリリースされたので、
簡単に感想なんかを書こうかと。

写真はファンクラブ限定のサイン入りカバー。

左が前編でみにゃみ(田中美海ちゃん)のサイン
右が後編でかやたん(奥野香耶ちゃん)のサイン


ざっくり語ると、
前編が東京進出、最初は順調に行くもやがて挫折、
後編で仙台に帰り早坂さんに新曲をもらい全国行脚しつつ、
アイドルの祭典に優勝するまでを描く
といった感じ。

前後編とも見た感想としては、
展開が高速すぎる。

特に後編。

60分の間に、
少女交響曲で再起を図っている裏で
志保が博多に左遷され、
中古ワゴンで全国行脚した後に、
アイドルの祭典東北予選を
一瞬で勝ち抜きながら、
サファイア麗子さんと社長の過去を描きつつ、
Beyond the Bottomを作曲してもらい、
その裏でななみん脱退騒動があるも、
アイドルの祭典直前にやっぱり復帰、
全国の並み居る強豪アイドルたちを抑え、
アイドルの祭典に優勝する

という内容の多さ。


内容が多すぎて、
個々の話が薄っぺらい。


サファイア麗子さんの過去話や、
Beyond the Bottomを作曲するまでの流れはもっとじっくり描いて欲しかったし、
東北予選が一瞬すぎて、
なまはげーずという濃いキャラクターが全然活かしきれてない。

ちなみに、
名古屋の赤味噌オールスターズに至っては新劇場版では名前が出るだけで全く出番なし。


逆に、
ななみん脱退騒動は、
あの短い上映時間なのに、
なんでななみんだけフィーチャーした部分を作ったのか疑問。

厳密に言えば、
ななみんの悩みに対して、
あいちゃんがいち早く気がつき、
相談に乗ってあげてるという部分で
あいちゃんもフィーチャーしてるとは思うが、
ななみんの光塚を目指してる設定を活かしきれてなかったからとりあえずはめ込みました感満載。

そして、
内容が薄いからななみんが悩む→脱退宣言→復帰の流れが時間的にかなり短くて、
ななみんのキャラそのものも薄っぺらくなっちゃってる。


それぞれの話をもっと掘り下げたら面白い話になりそうなだけに、
劇場公開の間隔を開けてでも前後編とも2時間くらいの長さでじっくり作りこんで欲しかった。


まぁ、
12月のライブでまだ続いていくことを示唆する展開があったみたいなので、
薄っぺらい部分はその辺で補完してくれたらいいかな。
2016'01'31(Sun)00:55 [ Anime - その他 ]
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kokosake
心が叫びたがってるんだ
通称:ここさけ

そろそろ全国的に公開が終了されつつあるので、
感想記事なんかを書いてみたり。




ざっくり言うと、
おしゃべり好きな少女・順が、
憧れのお城として見ていたラブホから父親が不倫相手と出てくるところを偶然目撃し、
何も知らずに母親に全部暴露してしまったことで家庭崩壊、
追い出された父親が別れ際に「全部お前のせいじゃないか」と言ったことで、
心に深い傷を負った順はそれ以降一切言葉をしゃべらない少女となってしまった、
というところから物語が始まります。

「青春群像劇」
という触れ込みからは想像もつかない重たい始まりに正直度肝を抜かれましたw




ちなみに、
順は自身が喋れない(喋ると腹痛を起こす)ことを
「たまごの呪い」と称し、
冒頭にたまごの王子が順のお口にチャックをするシーンがありますが、
おそらくこれは順が喋ることに対するトラウマを具現化しようとした結果生まれた、
妄想の産物かと思われます。

実際、
物語終盤に拓実と「たまごの呪いなんかない!」「ある!」と言い争った末に、
「ないと困るの!」
と本音を漏らしたことから、
喋ることに対してトラウマを抱え、
お喋りを封印するにあたって理由が欲しかったがために生み出したのではないかと。


個人的には、
自分も子供の頃にお喋りが過ぎたことがきっかけで、
友人関係に大きな亀裂を生じさせてしまい、
喋ることに対して軽いトラウマのようなものを抱えている人間なので、
順の気持ちはわからないでもないですし、

「言葉は人を傷つける」

というセリフは、
菜月同様、心にグサッとくるものがありました。




本来、
お喋りな事自体は何の罪もないんですが、
順の場合はそれがきっかけで、
最も身近な存在である親に、
「全部お前のせいだ」
と責任を押し付けられたことで、
「お喋りは人を不幸にする」
という巨大なトラウマを植え付けてしまったのではないかと。

正直、
最初は不釣り合いに感じていた冒頭のラブホ演出も、
順の「全くしゃべらない少女」というものを作り出すトラウマとしては、
このくらいが逆にリアルなのかなと。

あと、
終盤の野球部主将三嶋とチア部宇野の濃厚なキスシーンとかも、
濃いけどリアル。

実際うちの高校にも校内でああいうことしてる奴いたしw




そのトラウマをふれあい交流会実行委員として、
ミュージカルを作り上げていく中で拓実が少しずつ解いていき、
解けていくに従って順は拓実を好いていくようになるんですが、
拓実は菜月のことが好きだったということを知ってしまい、
裏切られた気持ちになった順は全て封印しようとしてしまう。

ここで拓実が順の父親のように責任を全部順に押し付け、
大事な交流会当日になにやってんだ、
と叱責していたら、
順はホントに全部封印して貝の中に閉じこもった人間になってしまっていたと思います。

でも拓実はそうしなかった。

それは、
自分自身も家庭が崩壊していくさまを見てきた人間で、
きっかけこそ自分がピアノをやりたいというわがままがあったかも知れないけど、
すべての責任を負う必要はないんだという考えからきてるんじゃないかなと。

拓実の場合は家庭崩壊こそしたけど、
両親や祖父母がうまくフォローしてくれたんでしょうね。


お喋りが諸悪の根源という考えを改めたことで、
順はトラウマから解放され、
交流会終盤から登場、となっていく。

登場シーンはなかなか圧巻です。
あの演出を即興で考えた城嶋先生は一体何者なんだ・・・。




ヒロインの順ですが、
終盤になるに連れて喋るようになりますが、
序盤は、

あっ
えっ
はうっ

みたいなセリフばっかりw

ただ、
非常に表情豊かなキャラクターなので、
水瀬さんの演技力と、
様々な表情を描き分けるアニメーターの力によって、
その時順が何を考えているのかはひと目でわかりますw

表情がコロコロ変わる順が非常にかわいい。




そんな順役の水瀬さん。
先週デビューシングルを出しました。



ここさけの劇中で順として歌う時とは全く違う、
カッコいい水瀬いのりの歌が聴けます。

個人的に、結構オススメ。
2015'12'07(Mon)02:30 [ Anime - その他 ]
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タグ : 心が叫びたがってるんだ 映画

What wants to do it?
ひょんなことから、
会社内でちょっとしたSHIROBAKOブームが起きてまして。

関西での放送が土曜深夜で比較的見やすかったということと、
アニメの制作進行って、
製造業でいうところの工程管理みたいなもんなんで、
そのあたりの参考になるよね、
って感じでちょっとした話題に。


個人的には、
原画担当の仕事の進め方が、
設計の仕事に似てるかな、
とも思ってたりするわけで。

絵麻ちゃんがところどころでぶち当たる課題、
描くスピードとクオリティの両立の仕方、
なかなか自分の納得するものが描けないもどかしさ、
自分が描いたものを褒められた時の喜び。


そんなわけで、
個人的にSHIROBAKOのキャラでは絵麻ちゃんが一番好きだったりします。

中の人も可愛いですし(蛇足)。




ブームついでに、
ここ数日でHDDに残ってた全24話を一気見。


あー、この立て続けに人が辞めてく感じとか、
人員不足で重要な役回りを経験不足の若手に任せざるを得ない感じ、
今のうちの会社によく似てるなー、
と悲観的になったりw

その一方、
みーちゃんがCGクリエイターの中でも、
無機物ではなくストーリーのあるものを描きたいと言って転職したことを発端に、
ストーリーが必要と言ってライター修行するりーちゃん、
三女の最終盤でアリアが何故飛びたいのかを考える展開などを通じて、
みゃーもりがこの先何がしたいのかを考えていくんだけど、
自分も約2年半この仕事をやってきて、
「自分はこの先何がしたいのか?」
ということについて、考えるようになった。

えくそだすっ!では制作デスクだった本田さんは、
アニメ制作の仕事を辞めお菓子職人に転職したし、
なんか気づいたらこの業界にずっといる、
みたいな人もたくさんいれば、
アニメ業界に夢を抱いて入った人もたくさんいるし、
夢が崩れてグズグズになってる平岡みたいな人もいる。


仕事に対する気の持ち方は人それぞれだけど、
何か遠くに目標を掲げておいて、
それに向かうにはどうしたらいいかを考えて行動すれば、
仕事に対するモチベーションってだいぶ変わるよなぁ。

ちなみに、
今の自分は目先の仕事を片付けるので精一杯な人です。




もひとつちなみに、
今日はみのりんこと茅原実里さんの誕生日。



最近はあんまり活発な活動はしてませんが、
個人的にライブが一番好きな声優アーティストさんなんで、
久しぶりにライブツアーとかやってほしいんだよなぁ。

誕生日、おめでとうございます。
2015'11'18(Wed)01:51 [ Anime - その他 ]
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Condolences
昼休みにTwitterを見ていたら目に入った情報に衝撃を受けた。

病気療養中の声優・松来未祐さん死去 「ハヤテのごとく!」鷺ノ宮伊澄、「這いよれ! ニャル子さん」クー子など演じる(東スポWeb) - Yahoo!ニュース


最初見たときはタチの悪すぎるデマかと思いましたが、
情報元が松来さんの所属事務所という、
疑いようもない場所だった。


7月から病気療養で休業していたそうですが、
自分はその事実すら知らなかったので、
(7月は仕事が忙しすぎてた)

え?は?なんで?

って感じでした。


そういうわけで、
自分はそこまでめっさファンだったわけでもないのですが、
個人的にはひだまりの吉野屋先生と、
たまゆらのちもさん(お好み焼き屋の人)の印象が強い。


特に、たまゆらのちもさんは、
2ヶ月ほど前に公開していた劇場版4部作の2作目にて、
ぽってたちの担任である堂郷との結婚を発表する衝撃展開。


劇場で見た時は、

中の人は結婚できないキャラなのに、
キャラクターが衝撃の結婚発表とは・・・ww

と、ビックリした記憶がありますw


休業前にどこまでアフレコしていたのかは知りませんが、
幸せになったちもさんの声が聞けなくなるのは寂しいし、

ひだまりスケッチで、
校長に怒られてばっかだけど、
時々生徒思いな一面を見せる吉野屋先生の声も聞けなくなるのかと思うと、
残念でたまりません。


心からお悔やみ申し上げます。



余談ですが、
2年前に竹原に行って、
ちもさんが経営するお好み焼き屋「ほぼろ」のモデルになった、
「ほり川」さんでほぼろ焼きを食べた時の写真を。

ほぼろ焼き

メニュー

たまゆらゼリー

ゼリーは確か、
かおるバージョンを選んでたと思います。
2015'11'03(Tue)01:04 [ Anime - その他 ]
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comitia & anisama2015
夏の終わりにまた実家帰ってました。

土日月と3日間帰ってたけど、
実際予定があったのは日曜だけなので、
他の2日は親の買い物に付き合ったりしながらまったりと。


日曜はコミティアとアニサマ。

コミティアは今回は2時間程度、
友人の売り場の手伝いをしただけ。

タイミングが合わなくて、
かれこれ1年以上行ってなかったんだけど、
2人共結構成長してたなぁ。

まさに継続は力なりってところかね。

読まずに買っていくお客さんとかもいたりして、
着実にファンがつき始めてるんだな、
というのを実感。



夕方からはアニサマに初参戦。

前にも書いたけど、
今回は推しのアーティストが日曜に固まったのでね。

長くなるので推しの部分の感想だけ抜粋。


前半はTrySail
まさかのトロッコでの登場。

アリーナFとかいう最果てからの参戦だったにも関わらず、
トロッコが真横を通るという奇跡。

曲は「Youthful Dreamer」「コバルト」
シングル2枚しか出してないし、まぁ予想通り。


続けて小倉唯ちゃん。
初っ端の「Raise」はちょっと意外。

少し前の曲だし、
正直「Honey♥Come!!」1曲だと思ってた。


さらに続けて内田真礼ちゃん。
「からっぽカプセル」「ギミー!レボリューション」の最新シングル2曲という予想通りの2曲。

ついでにアルバム発売も発表。

過去3回のリリイベも楽しかったし、
ツアーとかやってくれたら行くかもしれない。


前半ラストはみのりん。

"アニメロ"サマーライブという割にはあまりアニタイ曲が少なかったみのりんも、
今年は「ありがとう、だいすき」「会いたかった空」の2曲のアニタイ曲があるので、
まぁその2曲歌って終わりかなーと思ってたら、
2曲目に「境界の彼方」が入って予想外の3曲。

曲数の多さは出場回数が多いゆえの年功序列的なものかね。


後半に入って、
初っ端いきなりゆいかおり。

しかもまたトロッコ。
しかもしかも、
自分の側にキャリさんが来るという奇跡。

何だこの席、
ホントに通称:大魔王と呼ばれる席なのかって感じですよw

曲も「Ring Ring Rainbow!!」だけだと思っていたら、
かなり前のアニタイ付き曲である「Our Steady Boy」を
わざわざ引っ張り出してきての2曲というのも嬉しい限り。


そこから続けてWake Up, Grls!

続劇場版主題歌の「少女交響曲」
最初の劇場版主題歌「タチアガレ!」
の劇場版曲2曲。

「少女交響曲」は初披露の2ndツアーの大阪昼公演以来だったけど、
いつの間にかコールが安定してて、
意外と知ってる人多いことに驚き。

劇場版楽しみにしてるんだけど、
前編はどうも不穏な空気を感じるんだよなぁ。
前編でどん底に落としておいての後編で!って感じの流れになりそうな予感。


その後、いくらか開いてみかこし。

しばらく曲を出してなかったこともあって、
ソロでは新曲の「群青サバイバル」のみ。

加えて、内田真礼ちゃんとのコラボで、
2人の青春時代の曲(というには少し古すぎる気もするが)ということで、
ジュディマリの「そばかす」をカバー。

しかも、ジュディマリメンバーだったベーシストの恩田快人さん登場というサプライズ。


推し以外では、
大トリのGRANRODEOが下ネタ全開だったり、
セクシーダンサーを連れてのド派手な演出をしたりというのが印象に残ったかな。

これだけのアニソン大型イベントの大トリにもかかわらず、
自分たちの普段の雰囲気を崩さずパフォーマンスしたのは、
逆に大トリを飾るにふさわしいアーティストだったな、
という印象を受けたかな。


アニサマは今後も推しが偏って同じ日になった時に限って参加する方向。
今回は見事なまでにうまいこと偏ってくれたんだよね。


9月は第2週の西武あの花ここさけデー、
第3週の水樹奈々ライブと2週続けて西武プリンスドーム遠征。

第4週は鈴鹿サーキットでF1観戦と、
多様な週末を過ごす予定になっておりまする。


2ヶ月の長期出張が終わって以来、
休みはどっか行かないと気が済まない、
泳いでないと死ぬマグロのような生活をしている今日此頃です。
2015'09'04(Fri)02:03 [ Anime - その他 ]
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Hanayamata
もう1ヶ月近く前の話になるけど、
4/26に日帰りで東京に帰ってきてました。

ホントは翌日に東京で研修がある予定が急遽中止になって、
前日の申し込んでしまったアニメイベントだけが残ってしまった、
というのがこの強行スケジュールの発端。

そんなこんなで、
強行スケジュールの中で行ったのが、
ハナヤマタのイベント。
ちなみに行ったのは昼の部だけ。


このイベントで何より楽しみだったのが、
「花ヤ踊レヤいろはにほ」がライブで楽しめるということ。

アニメで聞いた時から絶対楽しいだろうなとは思ってたが、
案の定イベントの始めと締めにしっかりと盛り上げてくれて、
終始テンションMAXの非常に楽しいイベントだった。


個人的にはハナヤマタはヤヤちゃん推しで、
そこからかやたん(中の人)ファンになり、
WUG(中の人ユニットのほう)ファンになり、
という流れがあったりして、
グッズもヤヤちゃんの法被を買ったりしたんだけど



今回のイベントで気になったのは、
上田麗奈ちゃんと田中美海ちゃんの2人。

アニメでもなるとハナを演じてたこともあって、
雰囲気が妹系というか、
動きの一つ一つが可愛らしい。

特にトークパートの、
鳴子(のクッション)キャッチのところが非常に可愛かった…。


上田麗奈ちゃんは、
どこか雰囲気が花澤香菜に似てるんだよな…。

田中美海ちゃんは今回のイベントで、
個人的にWUGの中でかやたんに次ぐ2番推しになりましたw


ハナヤマタもBD-BOXでたら欲しいかもなぁ…。
2015'05'17(Sun)19:53 [ Anime - その他 ]
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