FC2ブログ
07≪ 2018| 1234567891011121314151617181920212223242526272829303108/ ≫09
Taiwan 2017 Part.11 Fin. ( Chiang Kai-Shek Memorial Hall )
中正紀念堂駅1 中正紀念堂駅2

台湾最終日は中正紀念堂へ。


中正紀念堂駅3 

この雰囲気、
やはりどことなく御堂筋線に似ている。



自由広場1 自由広場2

中正紀念堂の前に広がる自由広場。

とにかく広い。


中正紀念堂1 中正紀念堂2

中正紀念堂自体もかなり大きい。

そして、上から見下ろす自由広場が実に広い。



科学 民主 倫理

科学、民主、倫理。

台湾の有名な政治家・蒋介石が掲げたスローガンですね。


蒋介石さん 

スローガンの下には蒋介石さんの銅像もあります。


憲兵さん1 

蒋介石さんの前に立つ衛兵さん。

決まった時間になると交代式が行われます。


憲兵さん2 憲兵さん3 憲兵さん4 憲兵さん5 憲兵さん6

動画も撮ったんですが、
どこに保存したか忘れたので、
思い出したら上げます。


1年がかりの台湾旅行記もこれでようやく終わりです。

ちなみに、
この後午後の飛行機で日本に帰ったのですが、
この日の夕方、台北では大停電があったらしいです。
スポンサーサイト
2018'08'08(Wed)23:59 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲
Taiwan 2017 Part.10 ( Tainan Part.2 )
もう1年近く前の話になってしまった。
今回含めてあと2回程度で終わらせます。

台南編後編。

写真小ネタ的な感じでまとめました。



派手な建物1 派手な建物2 派手な建物3 派手な建物4

あちこちで見かける派手な建物。

屋根の上には龍の彫刻。



映画看板1 映画看板2 映画看板3 映画看板4

その昔は日本でもよく見かけた映画看板。

どれもこれもクオリティが高い。



七差路?1 七差路?2

なんと七差路の交差点。

ラウンドアバウトのようで、
信号があるので厳密に言うと違うのですが、
基本的な構造はラウンドアバウト。



本を読む人 

本を読む人。

なんかかわいい。



リス1 リス2 リス3

野リス。

かわいい。



六本木? 

「六本木」

英語の部分をよく読むと、

ROPPONGI
JAPAN
TOKYO
OSAKA

・・・大阪?



カッコいいマーライオン? 

マーライオンならぬマードラゴン?

少なくともマーライオンよりはかっこよさそう。



自転車が置ける電車 

台南から高雄へ移動中。

電車に自転車を置ける場所があった。



高雄の夜市 

高雄の夜市。

この日の晩飯はここで調達。



美麗島駅1 美麗島駅2

美麗島駅。

なんともアーティスティックな駅である。



次回は4日目。
台湾旅行最終日になります。
2018'08'02(Thu)01:46 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲

タグ : 台湾 台南 映画看板 七差路 リス 美麗島駅 写真

Taiwan 2017 Part.9 ( Tainan Part.1 )
いつまで台湾旅行記書き続けてるんでしょうかねw

年末の旅行もブログにまとめたいし、
他にも書きたいことはいろいろあるんですが。



全票半票 

台南へ向かう台鐵の車内にて。

半票と全票の線が身長で料金体系を区別する境界になっていて、
上の全票より上なら大人料金、
真ん中は子供料金、
下の半票より下なら無料で乗れる
という意味だそうです。

極端に身長の高い子供とか、
逆に極端に身長が低い大人とかはどうするのかと言われると、
知りませんが。



台南駅1 台南駅2 台南駅3

台鐵の台南駅。

さすがにこちらは都会っぽさがあります。
ホームにパトカーが乗り付けられてるのは日本では見られない光景ですが。



台南のレコード屋1 台南のレコード屋3 台南のレコード屋2

友人の趣味で台南のレコード屋に立ち寄り。

レコード屋の雰囲気は日本ともさほど変わらないですね。


台南のレコード屋4 

CDも売ってたので、
記念に平井堅のCDを買ってみました。
※HNのKenは平井堅が由来です。



台南のカフェ?1 

台南の街をふらりと歩いていたときに見つけたカフェ?のようなお店。


台南のカフェ?2 

英語:Tea and Magic Hand
台湾語?:茶の魔手
日本語?:お茶とマジック手

台湾語で「の」は日本語で言うところの「と」の意味合いになるのか・・・?
ってか、台湾語には「の」という文字が存在するのか・・・?
などと考えを巡らせてみたんですが、
どうやら目につくようにわざと外国語であるひらがなを使っているだけで、
特に意味がある文字ではないらしいです。

しかし、「Magic Hand」を日本語で「マジック手」と訳すのは何か違う気がする・・・。



台南公会堂1 

台南公会堂。
今は「呉園藝文中心」という名称です。


うーずがーでん 

呉園(うーずがーでん)

「呉」という文字と「Wu」という読みを見ると、
西武の台湾人内野手を思い浮かべてしまうのは西武ファンだけでしょうね。

台湾の四名園のひとつ。

台南公会堂という名称は、
戦前の日本統治下時代の名称だそうです。

台南公会堂2 台南公会堂3 台南公会堂4 台南公会堂5 台南公会堂6

台南の旅はこのままPart.10に続きます。
2018'04'14(Sat)23:56 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲
Taiwan 2017 Part.8 ( Taiwan High Speed Rail )
しばらく台湾旅行とは違うブログが続きましたが、
久しぶりに帰ってきました。

プラットフォーム(台湾語)

Part.7で高鐵の切符を買っていたことからもわかるように、
3日目は台南を回ります。

というわけで、南行きのプラットフォームへ。

プラットフォームは台湾語(中国語)で「月台」と書きます。


高鐵の車窓1 高鐵の車窓2

高鐵の車窓。

これは台中あたりを走っている車窓だったかと思います。


速度計

昔は日本の新幹線にもあった車内の速度表示。

台湾新幹線は最速300km/hらしいです。


高鐵台南駅1 高鐵台南駅2 高鐵台南駅5

1時間45分ほどで台南駅に到着。

高鐵台南駅3

高鐵の路線図。

南へはあと1駅しかありません(延伸予定あり)。


台湾新幹線2 台湾新幹線1

乗ってきた列車。

虫が当たるのか、
ノーズ部分が汚い。


しかし、

高鐵台南駅4

ここホントに台南か?
というほど駅前は何もない。

その疑問は高鐵の駅を降りると解決します。


台鐵沙崙駅2

現在位置が台南駅じゃない?


台鐵沙崙駅3

沙崙駅?


実は高鐵の台南駅は台南中心部から少し離れていて、
ここから台鐵に乗り換えて数駅行ったところに台鐵の台南駅があり、
そこが台南市の中心部になります。

日本で言うと、
北海道新幹線の新函館北斗駅が
函館駅から離れているのと同じような感覚ですかね。


台鐵沙崙駅1 台鐵沙崙駅4 台鐵沙崙駅5

というわけでここからは台鐵で台南中心部を目指します。
2018'01'09(Tue)00:00 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲

タグ : 台湾新幹線

Taiwan 2017 Part.7 ( Taipei Station )
このブログ、
年末旅行の移動の電車内で書いてたりします。

なにせ、
移動に4時間弱もかかるものですから。


++++++


台湾旅行も3日目に突入。

この日は1日台北を離れます。

という訳で、
最初の目的地は台北駅。



この写真自体は2日目に撮ったものだったりしますが、
台北駅には蒸気機関車が展示されてます。

中には入れませんが、
間近でじっくり見ることは出来ます。




朝の台北駅。

新宿や梅田とはさすがに比になりませんが、
それでも台湾の中心駅だけあって、
人々が忙しなく移動しています。

ちなみに、この日は月曜日です。




台鐵(在来線)の入口。

奥のディスプレイに列車の発車時刻が表示されてます。




こちらは地下鉄の入口。

やはりどこか大阪の地下鉄を思わせるような雰囲気がある。




地下鉄車内は飲食禁止なので、
改札の前にはこんな注意書きがあったり。




地下鉄の行先案内。

横の時間は何だろうかとしばらく考えていたんですが、
これはどうやら次の電車が到着するまであと何分かを示しているみたいです。

地下鉄は日本と同じようにかなり高頻度で運行されているので、

「何時何分に電車が来るのか?」

よりも

「あと何分で電車が来るのか?」

という情報の方が重要視されるのかもしれないですね。




駅の売店。

左は日本語でも書いてある通り寿司屋。
右は弁当屋です。




台湾の寿司はどんなもんかと試してみたくなったのですが、
海外で生魚を食べるのはあまり気が進まなかったので、
稲荷寿司にしておきました。

ごくごく普通の稲荷寿司の味だったので安心でした。




そして、この日利用するのが高鐵(新幹線)です。

高鐵は2017年時点では
台北の少し北にある南港駅から
高雄の少し北にある左營駅までを結んでいて、
いずれは高雄まで延伸する計画があるようです。




これが高鐵のきっぷ。

台北から台南まで普通車指定席で1350台湾ドル(約5130円)。

所要時間的にも距離的にも東京~名古屋より少し短いくらいの感覚なので、
それでいて乗車券込みでこの値段は割と安いですね。


さて、
台北駅を出る前に長々と書いてしまったので、
このあたりで一旦区切りとしておきましょうか。

Part.8へ続く。
2017'12'30(Sat)00:44 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲
Taiwan 2017 Part.6 ( Shilin Night Market )
師も走る師走とはよく言ったもので、
ドタバタしてたら年末旅行が始まっていましたw

結局今回も次の旅行までにブログにまとめられなかった。



台湾旅行2日目の最後は、
台湾名物夜市。

中でも比較的有名な士林夜市。

士林夜市1 

夜市というとお祭りの屋台的なイメージを持っていたんですが、
結構いろんなものを売ってます。


士林夜市2 士林夜市3

とはいえ、時間が時間なので、
手を出すのは食べ物系になってしまうんですが。


士林夜市4 士林夜市5

地下にフードコート的なものがあるようなので入ってみました。


士林夜市6 

本日の晩飯。
米粉麺ですね。
骨付き豚肉が入ってます。
2017'12'29(Fri)01:20 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲
Taiwan 2017 Part.5 ( Jiufen Part.2 )
九份編後編。

珍しく予告通り翌日に更新できたのは、
時間指定投稿をしたからで、
実際には前編を上げた直後に書いてます。

ラジオでよく言う「2本撮り」みたいな感じです。



コートダジュールのヘアピンのような急カーブ 

道は狭く、山の斜面に街ができているので、
コートダジュールのヘアピンカーブを思わせるような急カーブもあったり。

ちなみにこのカーブ、
このあたりを歩いている間に数台車が通りましたが、
一発で曲がりきれた車は一台もいませんでした。


九份の派手な装飾 

なんとも派手な屋根。

寺院なのか何なのか、
詳しいことはよくわかりませんが、
こういう建物が所々にあるのも九份の特徴。


九份の夕焼け1 九份の夕焼け2

夕焼け。
東シナ海も見える。


九份の夜景1 九份の夜景2 九份の夜景3

さらに時間が経って夜景。
山の斜面に輝く街明かりがなんとも美しい。


九份の商店街3 九份の商店街4 九份の商店街5

斜面にも並ぶ商店街。

それにしても実に人が多い。
身動きも取れないほどの混雑ぶりでした。

お盆休みは時期的にも日本特有の休みですが、
(中国や韓国は10月に大型連休があるらしいです)
よく考えたらこの日は日曜日でした。


PAJ(PPAPではない) 

商店街の中にあったとある看板。

ピコ太郎のあの曲が流れてきそうな名前。


九份のハンコ屋1 

商店街の中にこんな看板を見つけたので入ってみた。

いろんなデザインや書体でハンコを作ってくれるお店。


九份のハンコ屋2 

欲しいハンコをおじさんに渡して、
彫って欲しい文字を紙に書いて伝えると、
こんな感じでレーザー彫刻機で彫ってくれます。

デジタル一眼レフをぶら下げて興味津々に覗いてたら、
「写真いいよいいよ!」とおじさんが言ってくれたのでありがたく撮影。


九份のハンコ屋3 

彫られていく様子。

せっかくのお土産なので、
実用性よりも古文漢文で見るような書体のハンコを
お洒落で持つのもいいかなということで、
一個作ってもらいました。

料金はハンコの代金のみで、
文字を彫ること自体は無料という形式のようです。


さて、
これで九份編は終わりますが、
二日目はこの後も続きます。
2017'12'11(Mon)00:00 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲
Taiwan 2017 Part.4 ( Jiufen Part.1 )
2日目の午後は台北から北上して九份へ。

ちょっと写真の枚数が多いので前後編に分けます。
台湾Part.4で九份Part.1というなんともわかりにくいタイトルで申し訳ないです。



台鐵路線図(北方面) 区間車

台北から北へ向かう台鐵の路線図と、
実際に乗った区間車(各駅停車)。

路線図の一番上、
瑞芳駅へと向かいます。


瑞芳駅 

瑞芳駅。

趣あるけど、
どこか見覚えのあるような雰囲気の駅舎。


バスに乗ります。 

駅から1,2分ほど歩いた場所にあるバスターミナル。
ここから九份方面へ向かうバスに乗ります。


バスの車窓1 バスの車窓2

バスの車窓。

バスのサイズ、道の雰囲気が
まるでいろは坂を登る観光バスのよう。


九份到着。1 九份到着。2

バスで登って登って、
無事九份に到着。

見事な絶壁です。


九份の商店街1 九份の商店街2

商店街。

千と千尋の神隠しの街並みと雰囲気が似ていることでも有名です。


九份の風景1 九份の風景2

九份は戦前の日本統治下で金鉱の街として栄えたため、
当時の建物の雰囲気が色濃く残っているそうです。


九份の炭鉱跡1 九份の炭鉱跡2

金鉱の立坑跡も残ってます。


九份金鉱博物館 

金鉱博物館。

中には入りませんでしたが、
外観がなんとも言えない感じ。

劇場版ガールズ&パンツァーに出てくるボコミュージアムのようです。


まだまだ写真はあるのですが、
これ以上は長くなるのでまた明日後編にて。
2017'12'10(Sun)01:57 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲

タグ : 台湾 九份

Taiwan 2017 Part.3 (National Palace Museum)
台湾旅行2日目は故宮博物院から。

士林駅1 士林駅2

最寄りの駅は地下鉄の士林駅。

地下鉄なのに高架駅なところがまた、大阪っぽい。


バス案内(士林駅) 

駅を降りるとバス案内の看板。
どこのバス停からどこへ行くバスが出ているかがわかりやすく描かれてる。

特に故宮は行く人が多いからなのか、
写真付きで別に看板が用意されている徹底ぶり。


士林駅前バス停1 士林駅前バス停2

バス停にも故宮行が来るバス停と英語で明記されてる。

ちなみに、5人で旅行しているのですが、
写真のバスには全員が乗ることが出来ず、
自分は後続のバスにのることになりました。


路線バス・・・? 

これでも路線バスです。
スイミングスクールの送迎バスとかではありません。
ちゃんと料金箱もついてました。


故宮前バス停1 故宮前バス停2

そんなこんなで故宮博物院前についたのですが、
あまり人がいない・・・。

というか先を行った友人たちもいない。


台湾創価学会 

振り返るとそこにはまさかの台湾創価学会。

創価学会って海外にもあったのか・・・。


LINEで連絡してみたら、
どうやらお互い故宮にはちゃんと到着しているようなので、
とりあえず博物院の入口を目指してみる。

持っててよかったポケットWi-Fi。
スマホに入れててよかったLINE。

文明の進化バンザイです。


故宮1 

階段を登ります。


故宮2 

ひたすら登って、


故宮3 

上まで来ました。


故宮4 

博物院の中まで入って、
ようやく先を行っていた友人と合流できました。

どうやら博物院の正面入口まで行くバスと、
外の通りまでしか行かないバスとがあったようです。


白菜1 白菜2 白菜3

故宮名物・翠玉白菜。

翡翠で作った白菜の彫刻です。

翡翠の原石としては欠陥品だったものを、
その形をそのまま活かして白菜の彫刻にしたところが、
ポイントが高い彫刻のようです。

よく見ると、
どこかにバッタとキリギリスの彫刻も隠れています。



謎のキャラクター1 謎のキャラクター2

余談。
途中、謎の3Dキャラクターに遭遇しました。

QRコードを見せてくるので読み取ってみたら、
故宮内で使えるスマホアプリのダウンロードページに飛びました。
2017'11'18(Sat)01:29 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲
Taiwan 2017 Part.2 (Taipei ~ Zhongli ~ Taoyuan)
台北駅(MRT)

台北駅に到着。

ここから地下鉄を乗り継いで、
一旦ホテルにチェックイン。


台湾の地下鉄路線図 

台北の地下鉄路線図。
どことなく大阪っぽい。



台北駅(台鐵)1 

こちらは台鐵(在来線)の台北駅。

台北駅(台鐵)2 台北駅(台鐵)3

各駅停車の電光掲示板。
「區間車」は日本で言うところの「普通」みたいな感じです。

台北駅(台鐵)4 台北駅(台鐵)5

こちらは優等列車の電光掲示板。
上に表示されている「自強號」に乗ります。

自強号は特急列車ですが、
立っていれば普通運賃だけで乗ることも出来ます。



中壢駅1 

中壢駅。

Part.1に書きましたが、
近いうちにAirportMRTが繋がる予定らしいです。


自強號1 自強號2

乗ってきた自強號。


中壢駅2 中壢駅3

駅の待合室。

海外の駅って、
どこも雰囲気が似ているように感じるのは何故だろうか。



中壢駅バスターミナル1 中壢駅バスターミナル2

中壢駅のバスターミナル。

なんか汚いところが、
海外来たなーと感じさせる(失礼)。


台湾の車窓から 

バスの車窓。

台湾は右側通行なので、
日本とは逆になります。


国立中央大学 

途中、国立大学の敷地内をぐるっと一周。

昔、自分の通ってる大学の体育館まで行く路線バスがあったことを思い出しました。



バスから桃園國際棒球場 

目的地が見えてきました。

桃園國際棒球場

台湾初日の夜は台湾プロ野球観戦です。
詳しくは、野球場コラムにて。
2017'11'14(Tue)23:49 [ Travel - 台湾(17年夏) ]
CM : 0 . TB : 0 . TOP ▲